Sonicode Clock from Saqoosha on Vimeo .
大阪てら子 17 「Flash で時計大会」 で発表したやつ。こないだ行った IAMAS 卒展 でみかけた sonicode (video on vimeo ) ってのを Flash Player 10 の Dynamic Sonud Generation 機能をつかって再現&時計化。ついでに OSCemote つかってパラメータを iPhone から変更する機能つけた。
いっちばん新しい Flash Player 10 が入ってれば、リアルタイムにパラメータ変えるの試せます。こちら。 (10.0.12.10 で動作確認。ちょい古かったりするとダメかも。)
まー、でもなー、これ単体で動かしてもさほどおもしろくもなんともないっつーか、オシロスコープで見たいなあ。
・・・
使ってるライブラリとか。
・TeraClock : ちょっと改造した。ので、そのへんコミットしといた。
・sazameki : oscillator だけ使った。
・Thread : さいきんはなんでも無駄に Thread で書いちゃう。
・iphoneas : OSCemote 用のを Slider とか Segment とかも使えるように改造した。
すごいな Spark project のんばっかだ。↑のへんもひっくるめてソースコードアップしといた ので興味あればごらんくだせい。
・・・
やってることはそんなに難しくなくって、数字を BitmapData に draw したやつを、横 1px 幅で切り出しつつそれの白領域の上限と下限を割り出して、あとはその数値を使って正弦波とか矩形波のボリュームを変えるっていう。
実はこの Sonicode Clock、一旦、音にしちゃうとその音を録音しても元通りの波形にならないんだな。
↑のをスピーカーで再生したやつを録音すると↓になる。
上下センタリングされてるような。ちょっと不思議。音おもしろ。
September 21, 2008 at 10:10 pm / Category: Flash / Permalink / 3 Comments »
~/.inputrc
set input-meta on
set output-meta on
set convert-meta off
~/.vimrc
:set enc=utf-8
:set fenc=utf-8
:set fencs=iso-2022-jp,euc-jp,cp932
$ sudo port install git-core +svn
$ git config –global user.name hogehoge
$ git config –global user.email hogehoge@example.net
$ git config –global core.editor ‘vim -c “set fenc=utf-8″‘ ←なぜか .vimrc の指定がきかないのでここでエンコード指定
$ git svn clone http://www.libspark.org/svn/as3/TeraClock/
$ cd TeraClock
$ git commit -a
$ git svn dcommit –username saqoosha
参考)
ブログが続かないわけ | はやりのgitをインストールした。そして使おうとしてみた。
ブログが続かないわけ | 続・はやりのgitをインストールした。そして使ってみた。
unknownplace.org - 2008/02/19 - git-svn 作業フロー
Using Japanese on Vim for Mac OS X
toshiki-net - ぶろぐっぽいなんか : [subversion] zshでsubversionの補完 by watanabe
・・・
branch 切るのだけは git svn でできないので、普通に svn で。
$ svn copy http://www.libspark.org/svn/as3/OSCemote/branches/0.x http://www.libspark.org/svn/as3/OSCemote/branches/saqoosha
$ git svn fetch svn
$ git checkout -b saqoosha saqoosha
$ git commit -a
$ git svn dcommit
参考)
git-svn で branch を扱う - cooldaemonの備忘録
・・・
追記(2008/10/11 2:00)
TextMate をコミットメッセージ用のエディタにする方法がわかった。公式に書いてあった。
~/.bash_profile に
export GIT_EDITOR=’mate -wl1′
もしくは、
$ git config –global core.editor ‘mate -wl1′
September 19, 2008 at 12:55 am / Category: Mac / Permalink / No Comments »
こないだのムービー には「カメラのブレ」というものがなくって。けっこうそれって AR を魅せるのに必要な要素なんだよねえ。つーわけで USB カメラ を買ってきた。Leopard から?は USB Video Class に対応してるカメラなら Mac 用に特別なドライバとかが必要なくってそのままつながる。iChat とか Skype はほんとつないだだけですぐ使えるのに、Flash Player だけ MacBook とか内蔵 iSight がついてるとそっちが優先されて認識してくれない。↓”USB Video Class Video” とかってまとめられちゃってる。
iSight Disabler とかいうのがあったので試してみたけど、USB Video Class 用のドライバを無効にするらしく、外付けのほうまで使えなくなる。。んでどうするかつーと、CamTwist を使う。
CamTwist の Video Sources から Webcam 選ぶと Settings で Camera が選べるようになってるので切り替えて、Flash Player 側では CamTwist から読み込むっていう。
若干 CPU もってかれるけど、まあ、使える。うーん、macam で対応してるのを買ってきたほうがよかったかもー。
September 17, 2008 at 12:53 am / Category: Mac / Permalink / No Comments »
September 9, 2008 at 8:42 am / Category: Flash / Permalink / No Comments »